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隣のオバサンに

露出趣味&アナル拡張趣味のある21歳の大学生3年生です。
大学3年になってキャンパスが変わったので引越しをしました。
大学から2駅離れたところにある古めのアパートを借りたのですが、
隣のオバサンが僕のことを可愛がってくれてます。

年は聞いていませんが多分40代後半くらい。
仕事はどこかの会社で事務をしているみたいで、
会話の内容からバツイチのようでした。

最初に挨拶にいったときから30分くらい話に付き合わされて、
最近では夕飯なども「作りすぎた」と言って持ってきたり、夕飯に呼んでくれたりします。

最初は「親切なオバサンだなぁ~」なんて思っていたのですが、しばらくして
何故か色目を使っている気がしてきました。
気のせいかもしれませんが、普段は普通の格好をしているのに、
家に呼ばれたり、僕の家に何か持ってくるときは年の割りに短めの丈のスカートを着てきたり、
少し胸の開いた服で前かがみになって谷間を見せ付けたり(?)してきます。

一度は僕の家の玄関で部屋の中をチラ見しながら
「男の子の一人暮らしだから掃除なんてしないんでしょ?私がしてあげようか?」
などと言ってきたこともあります。


部屋にはアナル責めグッズや下着女装用のパンティなども散乱していたので、
さすがに「自分でやりますから」と言って断りましたが、
明らかに意識しているような気がしました。


最初は彼女もいたし別に気にも留めなかったのですが、
3年にあがってしばらくしてから彼女と別れ独り者になると、少しあのオバサンが気になるようになりました。
しかもオバサンと言っても年の割りにはまぁまぁな顔立ちですし、胸もちょっと大きいのです。


ある日「あのオバサンに露出したらどうなるかな?」と思うと、
実行したくなってたまらなくなりました。

僕が家にいる気配があるときは、結構な頻度で夕飯やら何やらもってきてくれるので、
ある程度はシチュエーションは作れそうな気がします。

色々と方法を考えて、その日実行に移しました。
オバサンは週末は大体家にいるので、決行は土曜日の晩にしました。

夜の8時くらいに少し丈の長いTシャツに下半身は裸で、
テレビで少し大きめにしてアダルトビデオをつけました。

しかも熟女SM系のビデオをわざわざ借りてきました。
Tシャツもギリギリ太ももの上にくるぐらいのものなので、
尻も完全には隠れないくらいのものです。


オバサンは僕の気配をテレビで察知している節がありますので、
家にいれば来るはずです。

ビデオを見ながらペニスを勃起させていると、
玄関で「キンコン!」呼び鈴が鳴りました。
「来た!」と思いながら、テレビは消さずに玄関に向かいました。

「はい」と言って扉を開けると案の定オバサンが手にボウルを持って立っ
ていました。
おばさんは私の格好を上から下まで目線だけでなめるように見ると
「お芋ふかしたからどうかと思って」とボウルを差し出してきました。

僕の格好は前から見ても下着をつけていないのが分かるはずです。
しかも勃起しているので、Tシャツの前が盛り上がっています。
僕は「いつもすみません」と普段通りに対応しました。
オバサンは後ろで移っているAVに気づいたようで、
「ごめんね。お邪魔だったかな?」と言いました。

僕は「え?」と気づいていない振りをすると、
オバサンは笑顔で私の後ろのテレビを指差しました。
「あっ…」と慌てて消しにいきました。

後ろ姿は僕の尻がバッチリ見えているはずです。
わざわざ床に置いておいたリモコンをお尻を突き出すようにして取り上げてテレビを消しました。


恥ずかしがりながら玄関に戻り「すみません…」と言うと、
オバサンは少し照れたような顔をして
「男の子だもんね。気にしないで。」と言ってくれました。
「でも…どういうの見てるの?」と恥ずかしそうに聞いてきました。

食いついた!と思いました。
僕は「女の人はああいうのは借りれないですもんね。見てみます?」と勇気を出して聞いてみました。
「見せてくれるの?」とオバサンは目を輝かせて言いました。僕は照れながら
「ほかの人に言わないでくださいね。どうぞ。」と言うと、
オバサンは「言わない、言わない」と言って家に上がってきました。

僕はオバサンをテレビの前のソファに座らせるとリモコンでテレビのスイッチを入れました。
いきなりファックシーンがテレビ画面いっぱいに映し出されます。
僕もオバサンの横に腰掛けました。
緊張でペニスは縮んでいたので、座っても丸出しにはなりませんでした。

でも、私をチラチラと気にしながらビデオのファックシーンを見るオバサンに
興奮して再びペニスはムクムクと大きくなってきました。

今度は座っているので、ペニスはTシャツに隠れることなく
明るい照明の下に思いっきり晒されました。

オバサンが再び私をチラ見したときに
、気づいているはずですが、オバサンはそこには触れずに
テレビを見ている振りをしていました。
でも明らかに私を気にしている様子が分かります。

オバサンはテレビを見ながら「
この女優さん、少し年がいってるね。こういうの好きなの?」と聞かれました。
僕は「…はい」と照れながら答えました。

僕は現状を打破するために、そ~っとオバサンの太ももに手を置きました。
オバサンは私を見ると微笑んで、私のペニスを手に取りました。
そして僕のペニスを両手で包むようにすると軽く扱き、
そして私の股間に顔を埋めました。

前の彼女とは比べ物にならないネットリとしたフェラに瞬く間にいきそうになってしまい、
慌ててオバサンを引き剥がすと今度は僕がオバサンの服を脱がしにかかりました。
ワンピースを脱がすと白いブラに包まれた豊満なバストと割と小さめなショーツが露になりました。
お腹はぽっこりと膨らんでいましたが、それも興奮しました。

ブラを取ろうと思いましたが、上手くホックが外れず結局オバサンが自分でホックをはずしました。
僕は黒く大きな乳首にむしゃぶりつくと、オバサンは喘ぎ声を出して喜びました。
ショーツも剥ぎ取り、以外にも毛の整ったオバサンのマンコに顔を埋めます。
すごく厭らしい臭いがしました。

夢中で舐めているとオバサンは「だめ…おしっこでちゃうから」と言います。
僕は舐めながら「おしっこ飲ませてください」とお願いしました。
「床…汚れちゃうから」と言うオバサンに「大丈夫ですから」
と言ってオバサンのマンコの前で口を開けると
オバサンは「…こういうのも好きなの」と言うので僕は
「はい。変態なんです。おしっこ飲ませてください」と言いました。

「ふふ…、いいわよ。でも出るかな。」と言うので、僕は床に横になり、オバ
サンは僕を跨いで和式便器でするような格好になりました。

しばらく僕は口を開いて待っていましたが、中々出なくて顎が疲れたので一度口を閉めると、
その途端、オバサンのマンコからポタポタとおしっこが滴り落ちてきました。
僕はそれを受け止めるように再び口を開くと、今度は堰をきったようにジョボジョボとあふれ出しました。

口で受け止めきれずに床にこぼしてしまいましたが、
おしっこは止まらずにジョボジョボと僕の顔めがけて降り注ぎます。
結局ほとんどこぼしてしまいましたが、口に入った分は何度も喉を鳴らして飲み干しました。
出終わって水滴が滴るオバサンのマンコを再び夢中で舐めあげました。

舐められながらオバサンは僕のペニスを手に取り、
「私も飲んでみたいな」と言ってしゃぶってきました。
僕は必死でおしっこを出そうとしましたが、中々出ません。
ようやく勃起したペニスからおしっこが少しずつ出始めると
オバサンはペロペロとそれを舐めていきます。
時折ペニスをぱくっと咥えて、オバサンの口の中で放尿もしました。

それでもやっぱり結構こぼれてしまって、床はおしっこまみれになってしまいました。
僕とオバサンはおしっこまみれの床の上で抱き合い、ついにオバサンの中に挿入しました。
前の彼女と比べると少し緩めな気はしましたが、
逆にとっても暖かくて何度も腰を振る前に彼女のお腹の上に放出してしまいました。

オバサンはまだ物足りないらしく、精液まみれのペニスにむしゃぶりついています。
いつもは1度出したら終わりの僕も、このときは興奮していたので、2回戦に突入しました。
一度出したので今度はオバサンを絶頂に導くことに成功しました。
僕はオバサンのフェラで二度目の射精を迎えました。

おしっこの処理は二人でバスタオルで拭いて済ませました。
それ以降オバサンと僕はかなり変態プレイ仲間になり、
週末はどちらかして欲しいときは裸で隣の部屋を訪ねるようになりました。
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