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セクシーおばさんに


友人宅に遊びに行った帰りの電車でのこと。
終電近くののぼり電車に乗り込むと、すごいミニスカートの化粧の濃いおばさん(
っていうかおばあさんに近いかも…)が座っていました。

さすがにこれは…というくらいですが、
かなり濃い化粧なので元の顔も分からないくらいです。
でもまあ一応前に座ってパンツが見えるかくらいは確かめるか…
という気分で前に座ると、もう完全に丸見えでした。
スカートの奥のデルタゾーンには真っ赤なパンティが見えています。
しかもだんだんと足を開き気味にするので、股の間まで丸見えになってしまいました。
すぐに自分の地元駅に着いて、電車を降りるとそのおばさんも電車を降りました。

改札を抜けて少しゆっくり目に歩き後ろを振り向くとと、
そのおばさんも私と同じ方向に歩いてきます。
日曜の夜ということもあって、辺りには人気がなく、
駅から少し離れるとほぼ誰もいない状態でした。

(あの人なら見せても騒がないかも)と思って、
少し早歩きで歩いて自販機の後ろに隠れて服を脱ぎました。
全部脱ぐには時間も足りないので、あわててズボンとパンツを脱いで、
下半身全裸になって自販機の陰に道に背を向けて座りました。
そして指にたっぷりと唾をつけてアナルに挿入します。

これで自販機の脇を通ったおばさんにはアナルオナを見せ付けられます。
ほどなくしてコツコツという足音が聞こえました。
アナルに入れた指を激しく出し入れして存在をアピールしました。

コツコツという足音が自分の背中の斜め後ろで止まりました。
おばさんは今僕の丸出しのお尻と指が挿入されたアナルを凝視しているはずです。

緊張してペニスはまったく勃起していませんが、心臓はドクドクと鼓動を早めています。
時間にしてほんの5秒くらいだったのでしょうが、その時間がすごく長く感じました。


おばさんは立ち去る訳でもなくコツコツと足音が近づくと、
私の真後ろで止まりお尻にひやっとした感触がありました。
思わずびくっとして振り向くとおばさんは私のお尻を冷たい手のひらで撫でていました。

無言のまま指をアナルから引き抜き後ろに突き出すと、
今度はおばさんの指が挿入されてきました。
「ああ…すごい…」と声を出すと、今度は股の間から
もう片方の手を差し入れて小さくなったペニスを包み込んできました。
おばさんの手の平の中でどんどんペニスは固くなってしまい、
お尻に入れた指の動きに合わせてやさしくペニスを扱いてきます。

「あっ、いきそう…」というとペニスとアナルの手が離されて、
小さな声で「だめ。私も。」と言っておばさんは立ち上がり、
スカートを捲くりパンティを脱ぎ捨てました。

興奮していた私は、夢中でおばさんのアソコにむしゃぶりついてしまいました。
たっぷりとクンニをしてあげると、必死で堪えているおばさんのアソコからは
チョロチョロとオシッコがあふれ出て来ました。

普段なら嫌がるところですが、興奮していたのでそれも啜るように舐めてしまい、
自分も立ち上がっておばさんのアソコに勃起したペニスを挿入してしまいました。
そして1分ももたずにおばさんのお尻に発射してしまいました。

おばさんはよっぽど淫乱なのか、お尻に放出された精液を指で掬い取って舐めると、
汚れたペニスも口できれいにしてくれました。
一度出してしまうと冷めてしまって、慌てて服を着ておばさんと別れました。
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